新規就農対策の取組

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新規就農対策の取組

取組の経緯について

 月形町では平成5年度に「新規就農者誘致特別措置条例」と「新規就農実習農場設置及び管理条例」を、平成8年度に「新規就農者経営開始資金貸付基金条例」を制定し、新たに農業を志す者に対して実習の受け入れや奨励金、補助金、無利子融資などの特別な援助を行うなど様々な角度からの支援により新規就農者の誘致促進を図ってきました。
 さらに、平成12年度に「新規就農者誘致特別措置条例」にかわり、「新規就農者等招致促進条例」を新たに制定して支援内容を拡充するとともに、より利用しやすい制度に改めるため平成22年度に同条例を見直ししています。

現在までの就農状況

 平成8年度から平成28年度までに合計16世帯が就農しています。

                                        (単位:世帯)

平成8年

平成10年

平成12年

平成13年

平成14年

平成16年

平成17年

1

1

1

1

1

1

1

平成18年

平成19年

平成20年

平成23年

平成24年

平成26年

平成28年

1

1

1

2

2

1

1