移住・定住について

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移住・定住について
 月形町は、明治14年、北海道最初の監獄となる樺戸集治監の設置によって、空知管内第1号の村として誕生しました。
 石狩川を母なる川とし、緑豊かな自然と肥沃な耕地に恵まれていることから、米、花き、果菜を中心とした農業を基盤産業としています。
 偉大なる先人たちのたゆみない開拓精神と努力で、豊かな郷土として発展してきた月形町は、現在、北海道有数の切り花の産地となっているほか、水と緑が調和した皆楽公園を中心に、札幌圏の観光拠点としても位置付けされています。

11月11日開催の北海道暮らしフェア(東京会場)に出展!

 10月から11月にかけて大阪・名古屋・東京において、「NPO法人住んでみたい北海道推進会議」の主催、「北海道移住促進協議会・北海道」の共催で、北海道暮らしフェア2017というイベントが行われます。
 月形町は、11月11日(土)開催の東京会場に出展します。
 東京近郊に在住されていて、北海道や月形町への移住・定住を少しでも考えてる方は、ぜひご来場ください。移住・定住のご相談をお待ちしています。

 日  時  平成29年11月11日(土) 10:00~16:30[最終入場16:00]
 場  所  東京都立産業貿易センター台東館4F 展示室
       東京都台東区花川戸2丁目6-5

 詳細については、北海道暮らしフェアのホームページでご確認ください。